監督:ブレット・ラトナー
出演:ジャッキー・チェン/クリス・タッカー
<あらすじ>
国際法廷でハン大使が何者かに狙撃された。
彼が中国マフィアのボス“シャイシェン”の秘密を明かそうとする直前の出来事だ。
大使の護衛にあたっていたリーは怪しげな人影を発見し、即座に追跡を開始。
暗殺者を袋小路へと追い詰めるが、銃声を聞いて駆けつけたカーターのせいで
まんまと逃げられてしまう。そして驚くべきことに、その暗殺者は
リーのよく知る人物、かつて兄弟同然に育った男・ケンジなのだった。

連敗中の巨人のせいで、不機嫌なまま観たのが悪かったのか
悪いところばかりが目に付いてしまった。
1・2に比べると、かなりパワーダウンした気がする。
アクションも抑え気味というか、もう体がついて行かないのかも?
ジャッキー・チェンも、もういい歳だし仕方ないかな。
真田広之と工藤夕貴が出てたけど、何で日本人を使ったんだろ?
工藤夕貴は、いなくてもいいキャラだったし。
ってか、もっと綺麗に映してあげればいいのに・・って思うほど
ブサになってて悲しかった。
あ、シスターだけ良かった。
DVD