監督:ニール・ラビュート
出演:ニコラス・ケイジ/エレン・バースティン
<あらすじ>
ある日、警官エドワード・メイラスのもとに
8年前に突然失踪した婚約者ウィローから手紙が届く。
メイラスとの間に生まれた娘が行方不明なので助けてほしいという内容だった。
単身、ウィローの故郷の島サマーズアイルを訪れたメイラスは、
娘が島に暮らしていた形跡を見つけ出す。
しかし、島民たちは娘の存在を否定し、真実を語ろうとしない。
外界から閉ざされた孤島で難航する捜査、秘密めいた島民たち。
やがてメイラスが辿りついた、島にまつわる衝撃の事実とは・・。

あれ?カルト教団の話だったのか。
思ってたのと違ってたな。
ラストがアレなら、島に着いたとたんにサクっとやってしまえばいいのに
なんであんな手の込んだことをしたのか謎。面倒じゃん。
アレ以外のラストなら分かるけど・・。
そんなに悪い作品じゃないとは思うんだけど
もうちょっと捻りが欲しかったかな。
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