監督:ケヴィン・サリヴァン
出演:ミーガン・フォローズ/コーリン・ドューハースト
<あらすじ>
18歳になったアン・シャーリー。
アヴォンリーの教職につきつつ、作家になる夢を抱きながら
マリラと共に暮らしていた。
ある日、恩師のステイシー先生から、キングスポートの一流女子大での
教師の話が舞い込み、旅立つことに。
一族支配のその町で、噂や意地悪にとまどいながらも
持ち前の並外れた想像力と機知に満ちたおしゃべりで乗り切ってゆく。

赤毛のアンの続編。
一度見た事あるし、ながら見しようと思ってたら
うっかり見入ってしまった。3時間40分があっという間だった。
名作赤毛のアンは何度か映画化されてるけど
違和感がないのは、このシリーズのみ。
ミーガン・フォローズがアンのイメージにピッタリだからか、
原作の舞台のプリンスエドワード島を使ってるからなのか。
赤毛のアンを観ると、草の匂いを感じる。いつも。
CATV