監督:マイケル・アプテッド
出演:シシー・スペイセク/トミー・リー・ジョーンズ
<あらすじ>
13歳で結婚、18歳にして4人の母だったと云う、
米カントリー&ウエスタン界の女王ロレッタ・リンの波乱に満ちた半生を
彼女自身の手記を基に映像化。
アカデミー主演女優賞をはじめ、80年度の名だたる映画賞を
総なめにしたスペイセクの魅力に注目。

ってわけで 大好きなシシー・スペイセクだ。
きっと美人じゃないし可愛いとも言えないんだろうけど
なんだか可愛く見える。可愛い可愛い。大好きだ。
これでは少女から大人の女性まで一気に演技してる。
これが出来ちゃうんだからびっくり。
そおか。自伝なのか。
本当の話しだとしたらこのロレッタ・リンって人はすごいな。
少女時代から結婚して子供も沢山産んで
歌手になり成功するまでの物語なんだけど すごい半生だ。
ってゆーか これ4回くらい観てるな。
CATV